立川で鍵の複製。

立川の友人の所に遊びにいった帰りに、自転車の鍵がないことに気が付き、
自分だけでなく友人にも探してもらいかなり焦りましたが…
カバンの奥にちゃんと入っていました。
友人にも迷惑をかけて本当に申し訳なく、実は結構簡単に物を無くしちゃうんですよね。
友人が「スペアを財布の中に入れておかなきゃいけないね」と言われたので、
さっそく作りましたよ(笑)立川で鍵の複製です!
これでいつまた自転車の鍵が無くなっても安心(?)です!!

TPPに関して何でも屋さんに聞いてみた

TPPという言葉は何かと話題になっていますが、
聞いただけで消費者の損得は分かりませんよね。
そこで、何でも屋さんに聞いてみました。
TPPとは太平洋周辺の十二カ国が、中国主導の世界経済をけん制しよう
とする狙いと共に、貿易を活性化し経済効果をあげることを目的としています。
関税が緩和されたり撤廃されることで、輸入品の食料などが値下がりすることで、
家計にかかる負担が軽くなることがTPPの最大のメリットです。
結果として消費者に低価格で供給されますが、デメリットもあります。
海外産の安い食料や海産物が出回ることで、
国内の農家が打撃を受けてしまう懸念があります。
安く食料を買えるのは魅力的ですが、その分リスクも高まります。

ある東大生が家庭教師をするのに個人契約をしていた

大学生が多く集まるカフェでアルバイトをしていますが、
ゆっくりくつろげる店内になっているので、長居をするお客さんが多い傾向にあります。
大学生であっても消費者の一人でお客様ですから、
いくら騒いでも周囲のお客さんに迷惑をかけない限りは黙認しています。
コンパなど遊びに夢中になっている学生もいれば、
TPPのことについて討論を交わしている学生もいて、
それぞれ個性があるなと学生同士の会話を小耳にはさんで楽しんでいます。
TPPなど真面目な議論を交わしている大学生グループの一人が、
東大家庭教師の個人契約を結んだことを話題にしていました。
東大生というだけで信頼が高いらしく、
さらに個人契約ということでかなり高いアルバイト料がもらえるようです。
うらやましいと思いながら聞いていました。

TPPによって医療事情が変わるって事は豊胸などの美容整形関連も・・・

日本がTPPに参加して、各国と協議を行っていますが、
交渉が締結した場合、意外な業界も影響を受けることになることを皆さんはご存知でしょうか。
それは、豊胸等の美容整形に関連する業界です。
TPPとは農産物や工業製品の輸出入や関税にかかわる話ではないのかと思う人もいるでしょう。
もちろんその通りなのですが、TPPでは金融サービスや人的往来もテーマになっている為、
美容整形業界も無関係ではないのです。
具体的には、外国から美容整形に関連する企業が参入してくる可能性が出てくる
ということになります。
これまで少ない企業による寡占状態だったものが、
外国資本の参入によってバランスが崩れ、価格競争がおこる可能性があるという訳です。

TPP問題に真剣に悩んでいる農家のAさんがカラコンしてた!

政府が推し進めているTPP問題は我々にも身近な問題で、
例えば海外の農産品が日本にも輸入されやすくなるのと同時に
日本の農産品が海外へ輸出されるとするものです。
当然、海外の安い物が日本に輸入されやすくなると同時に、
粗悪品も輸入される可能性があるのではないかという問題も生じます。
また農家としても海外の安い農産品で、価格が対抗できなくなる
と言った悩みも生じます。
度ありのカラコンも現在は、中国製や韓国製などの海外で製造された
安めのカラコンが市場に出回っています。
ある意味、これもTPPに先駆けた取り組みと言えるかもしれません。
もちろん農家ではTPP問題を真剣に悩んでいる人も多いですが、
農家のAさんが安めの海外製の度ありのカラコンをしていたのはある意味、
矛盾している感もあります。

TPP問題と自分の頸椎症の治療の問題

首に痛みを感じて病院に行ったところ、頸椎症と診断されました。
早期治療を受けることで完治することが望めるというので、
定期的に病院に通い、整体でも頸椎症治療を受けています
最近よく話題になるTPPでは、農作物だけでなく、
海外資本の医療保険も参入してくる可能性があることを知りました。
現在は頸椎症治療は、健康保険内でとどまっているので、
加入している保険会社に給付金を申請していませんが、
もし海外の保険会社が参入してくると日本の保険会社の経営はどうなるのか
少し心配になりました。
競争力を高めることで、より良い保険は販売されたら嬉しいですが、
もし経営状況が悪化してしまったら、今加入している保険が大丈夫なのか少し心配です。

沖縄に行くために、ダイビングスクールは神奈川で。

甘利氏の後任に、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉に関与した
西村康稔前内閣府副大臣の名前が挙がってましたが、石原伸晃元幹事長になりました。
この方、かつて沖縄県・慶良間諸島の座間味島を視察で訪問した際、
「公務中にダイビングを行っていた」と民主党に指摘されたことを思い出しました。
そして、うちの家族も現在沖縄のダイビングを楽しむために、
ダイビングスクールを神奈川で探しております。
私の仕事の間に、家族は沖縄でダイビング計画ですよ(涙)

水道工事で求人をかけたところ

どの物事にも「タイミング」というか「縁」というか、
「偶然では片づけられない」ことが発生しませんか?
「これってどういうこと?」と不思議に思う出来ごとの経験がない人の方が
少ないように思うのですがいかがでしょうか?
あとはあて書きのように「この人にお願いしたい」ということがその通りになったり…。
先日も知人が水道工事で求人にかけたところ、
「こんな年齢の、こんなタイプの人が欲しい」という人が当日現れてびっくりしたそうです。
日ごろの行いですかね(笑)。

葬式と僧侶派遣はネット社会だから浸透した?

今では後期高齢者もスマホやPCを使いこなすことも多い、
デジタルネイティブのシニア層が生まれるのももうすぐですね。
子供のころのドラクエやFFの操作が役に立つ時代が?
いやいや、年取ってからの趣味がゲームになるかもしれませんが、
PCやスマホを使いこなすのも怪しいですから、
もう少し下の世代になるでしょうね(笑)。
葬式や僧侶派遣もパソコンで行う人が増えましたが、
我々世代はまだ電話も多いでしょうね。

交通事故で後遺障害が残った時。

会社の同僚が事故に遭い、しばらく休職しておりました。
久々の出勤となったので、話を聞いてみたら交通事故で後遺障害で手に痺れが残っていて、
イライラするそうです。
神経の後遺症というのでしょうか。
なかなか慣れないと苦笑いしておりましたが、痛みに慣れることはないでしょう。
過失がなく被害者の立場で毎日の生活に後遺症が残るのは辛いものです。
交通事故で後遺障害が残った時、
その人の残りの人生はガラリと風景が変わるのかもしれません。

化粧品輸入などコスメ系も受けるTPP余波。

TPPもまとまってきているとニュースで聞きますが、
なんとも正直今だにしっかりわかりません。
赤字補填案といいますが、現在の農産業なのに、
その厳しい現状で赤字を補填しますといわれても
「赤字覚悟の政策なのか?」と勘ぐってしまって怖くなってきます。
一応、TPP導入後に特に危うくなるであろう、
中小企業についてはアドバイザーをおいて相談に応じる体制をとるとのことですが、
相談とはそもそもなんなのか、どう対策できるのかあやふやな気もします。
農業だけでなく、化粧品輸入などコスメ系ももおそらく余波うけるでしょう。
市民にしてみたら、ルールのよく分からないゲームが始まるようで、
不安ばかりがつのります。

テレビで解説者がホワイトボードにTPPの問題点を書いてくれて。

しきりに、テレビで解説者がホワイトボードにTPPの問題点を書いてくれて、
テロップまで出してくれるんだけど、それを私たちがどう受け止めていいのか、正直悩みます。
安倍首相のもとでは、国民の是非を問うということはなく官邸の意向のままいくでしょうから、
ただただ、脅されているようにしか思えません。
これから、こーんな大変になりますよ。大丈夫ですか?
と言われても傍観するしか一市民にできないなんてなんとも悲しいものです。
ものの価格の暴落とかより、ただでさえ不安定な雇用が
さらに不安定になる恐れが一番怖いです。

自動販売機設置業者さんと仲良くしていると良い事があるよって話

私の働いている所では、自動販売機設置業者さんに
商品のリクエストをすることができます。
私はどうもあまり売れ筋ではない商品が好きなのですけれど、
業者さんと仲良くなってから、リクエストがかなり高確率で通るようになってきたので、
私的に職場の自動販売機のラインナップは最強です(笑)
そういえば、業者さんご実家が農家なんだけど、
TPP担当に人気者の小泉さん息子が就任したことで、
お母さんが大盛り上がりなんだって。
政府の狙いが大当たり!なんて笑っていました。

電話鑑定で答えの出ないものって

TPP関連のニュースがテレビで流れる事が多くなりましたね。
やはり輸入食品が安く手に入る様になると、
日本の農家や製造業も生き残りが大変になるのでしょうね。
日本の農家を応援したい気持ちはもちろん大いにあるのですが、
一消費者としては家計に直撃する食品の値段。
正直安ければ安い程嬉しいというのも事実です。
国産の食品価値をどの様に高めていくか。
こればかりは電話鑑定で答えが出るものでもなく、
それぞれで創意工夫を凝らして行くしかない頑張りどころです。

富裕層には、上大岡の賃貸物件は、選べる物件だらけでしょうが、貧困層は…。

昔、テレビで誰かは忘れましたが
「いい食べ物を選んで、しっかりたべることが大切だ」と言っていました。
確かにその通りなのですが、間違ってもいます。
テレビに出ている人は、基本お金に困るようなことはないでしょうが、
金銭面から食べ物を選ぶということができない人もいるのです。
あげ足だと、言われるかもしれませんが、できることなら多くの人がすることだと思うのです。
TPPによって、今よりもっと安いけど、安全面では不安な食品が増えるかもしれません。
が、仕方なく購入する人も増えるでしょう。
富裕層には、上大岡の賃貸物件は、選べる物件だらけでしょうが、
貧困層は一番安い物件の一択である、みたいなことです。
上から当たり前のことを言われるほど、呆れることはないですよね。

ある酪農家のウェルカムボード

TPP関連ではいまだにニュースを賑わせていますが、
そこで登場する酪農家や農家の方も取材の対応で大変そうで、
本業どころじゃない状況に同情します。
消費者は消費者でいろいろ選択の幅が増えるので勉強が必要だと改めて思います。
マイナンバー制度のことも含め、メリットデメリットを抑えながら
日々快適に生活していきたいものですね。
先日はとある酪農家にお邪魔したのですが、ウェルカムボードがとても素敵でした。
写真を撮ってこなかったことを後悔しました。
TPPの話もわかりやすくて良かったです。

給湯器交換を交換しようとして予算内で国産がなければ…。

TPPがこれだけ、反対される背景には日本の不景気があると思います。
TPPによって海外の安いものがより多く入ってきて
日本の商品が売れなくなると言われています。
中国の悪品質の商品はご存知だと思われますが、
同じ値段だったら日本産を買いますよね。
この時ネックになるのが、均衡点。品質に対しての価格。
いい品質を選びたいけど予算があればそれを選択することができなくなります。
給湯器交換をしようとして予算内で国産がなければ中国産を泣く泣く買いますよね。
しかし、景気がよく懐に余裕があれば、均衡点の判断基準が
金額から品質にシフトすることができ、安さで選ぶことはなくなります。
これならいくら安い商品が入ってきても関係ないでしょう。
不景気とTPP二つを抱えるから問題なんです。